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デリヘル幹部を目指せ!ドライバー業務の中で運営スキルを習得

投稿日: カテゴリー スタッフブログ

「デリヘル」においてドライバー業務は、お客様の現場に近い最前線の業務となります。またデリヘル運営での3本柱の一角を形成します。3本柱とは①店舗システム②コンパニオンのサービス③デリバリードライバー業務です。

この3本柱の業務が揃ってはじめてデリヘルという運営形態が成り立ちます。デリヘル業態の最前線でのドライバー業務という実務を遂行するなかで、デリヘル運営スキルを習得することが出来るのです。

運営スタッフもドライバー業務の中でデリヘル運営スキルを習得する

デリヘルのドライバー業務は、運転免許証を持ち、常識程度の身なりや言葉づかいが出来れば、採用面接には合格することは可能です。そして、ドライバ―マニュアルを順守しながら業務に臨めば、ドライバ―としての最低限のレベルでの形式的な業務は遂行することができます。

送迎ドライバーは、雇用形態としてはアルバイトでも採用しています。このようなことから、応募者や初心者からは「ドライバー業務は雑用」だと解釈され誤解されかねません。正社員でも初心者の段階で必ず与えられるのが、このドライバー業務です。

デリヘルという営業形態において、ドライバ―業務とは、「デリヘル運営スキルを磨く重要業務」なのです。当たり前のことですが、デリヘルは「ヘルスをデリバリーする」サービス業なので、デリバリーするドライバー業務なしでは成り立たないのです。

このコンパニオンを送迎するドライバー業務を、「ただデリバリーするだけ」という「形式的なレベル」だけではなく、「より効率的・効果的にデリバリーするにはどうするべきか」という「質的レベルの向上」を考慮すると、業務内容はよりレベルの高いものとなります。

特に、運営スタッフや将来の幹部候補生にとっては、このドライバー業務に「質的向上心」を持って臨むという前向きな心構えによって習得できる運営スキルが、のちの運営業務に重大な影響をあたえることになります。

ドライバー業務を「質的に向上させる」心構えによって習得できる運営スキル

送迎ドライバー業務を「質的に向上させる」心構えによって習得できる運営スキルには、大きくは3つあります。1つ目は「マネジメント能力」、2つ目は「対人能力」、そして3つ目は「危機管理能力」です。

1つ目「マネジメント能力」
「コンパニオン(デリヘル嬢)を制するものはデリヘルを制する」と言ってもいいほど、
コンパイオンとのコミュニケーションや信頼関係づくりによるマネジメント能力は重要です。多くのコンパニオンと一人ずつ接することのできる時間を、一番多く有している業務が送迎ドライバーです。

2つ目「対人能力」
いろいろなタイプのお客様や、個性豊かな多くのコンパニオンと接して対話することで、
相手それぞれに対応できる「対人能力」を磨くことができます。同時に「観察力」や「洞察力」も磨くことができます。

3つ目「危機管理能力」
コンパニオンが時間に遅れたり、渋滞に巻き込まれたり、お客様の苦情を承るなど、
予期せずに起きるトラブル。このような時には、オフィスと「報・連・相」を行うとともに、瞬時の適確な対応能力が試されることになります。
予期せぬトラブルを前向きに善処しようとする心構えは、「危機管理能力」を磨きます。

このようにドライバー業務に「質的向上心」を持って臨めば、デリヘル運営に必要とされる重要なスキルまで磨き、習得できる業務なのです。最初は副業などのアルバイトとして働かれる方でも、質の高いドライバー業務を心がけていただければ、スタッフ業務でも活かすことができます。

また、デリヘルという職業を本気でやる気になれば、幹部まで目指すこともできるのです。

  

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