副業としてのデリヘル送迎ドライバー「収入」と「仕事内容」

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2019/04/16 風俗求人の仕事内容

まだあまり一般的には知られていない「デリヘル送迎ドライバー」という業種ですが 、実際はどんな仕事なのでしょうか?

何となく派遣型風俗店である「デリヘル」という言葉だけで、「もしかして怪しい仕事?」と思われる方もいらっしゃるかも知れません。

具体的にどんな仕事なのか、そして一般のサラリーマンが副業として得られる収入などについて説明しましょう。

デリヘル送迎ドライバーの具体的な仕事の流れ

仕事そのものはとてもシンプルで、キャストと呼ばれる女性をお客様の自宅やホテルへ送り届けることが主な業務となります。

また仕事の終わったキャストを自宅まで送り届ける業務も含まれます。

一般的な流れは
1.お店の事務所あるいは、否定された場所までキャストを迎えに行きます
2.送り先のホテルやお客様の自宅住所を確認し目的地に向かいます
3.キャストの仕事終わりの時間に迎えに行きます
4.事務所の指示に従って指定の場所に向かいます

基本的にはこのような作業の繰り返しですが、いつどこでだれをどこまで、という細かな指示は社内の内勤スタッフの指示に従うだけです。

キャストを待つ間の時間は待機となりますが、その時間を利用してほかのキャストの送り迎えをする場合もあります。(もちろん待機してるだけの場合もありますが、時給は発生します)

副業としてのデリヘル送迎ドライバーのメリットとは

デリヘル送迎ドライバーに求められる資格は一般の普通免許証のみです。年齢や経験などは一切問われません。

ではどんなメリットがあるのでしょうか?
・単純作業とは異なるため、一般的なアルバイトより気を使わず稼ぐことができます
・待機している間は指示がない限り自由時間となります
・直接上司や同僚と接触することがないので、余計な気を使う必要はありません

したがってコンビニや接客などのアルバイトをするように神経を使うこともありませんし、に伝え濃度でもないので「辛い」仕事は一切ありません。

デリヘルキャストと仲良くなれるメリットはあるのでしょうか?

残念ながら、仕事としてキャストの送り迎えをする以上、個人的な接触は一切禁じられています。風俗業界には「風紀」という言葉がありますが、キャストとの一線を超えた関係は解雇の対象にもなってしまいます。

デリヘルにおいてキャストは「売上げ」を作ってくれる一番大切な商品です。会社の売り上げに影響を及ぼすような行為は、特に厳しい処罰の対象にもなりますので、あくまで「仕事」と割り切って考えるようにすることが大切です。

 

また時給に関しては1.000円以上がベースとなりますので、自分の好きなペースで働くことができる上に、勤務態度が良ければすぐに時給が上がることも少なくありません。

ウィニンググループでは、アルバイトのデリヘル送迎ドライバーから仕事をスタートして、現在では店長として高収入を稼ぐスタッフも少なくありません。

夜の時間帯の仕事が多くなりますが、それさえ割り切ればアルバイトから始める新しいキャリアを見つけられる可能性も大きいのがメリットでしょう。

弊社では事業拡大のために、送迎ドライバーを募集しております。興味のある方はぜひこちらからご連絡ください。

文 | ウィニング編集部


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